株式会社リアルプロパティ
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2016年12月30日
ブログ

COUNTDOWN2016-2017

2016年の暮れもいよいよ押し迫ってきました。

今年も一年間、皆様のおかげで多くの充実した日々を過ごすことができました。
本年中の多大なるご愛顧に心よりお礼申し上げます。

来年も、自分の信念とスタイルを追求そして表現をしながら、日々を積み重ねて業務に邁進する所存でございますので、何卒倍旧のお力添えを賜りますようお願い申し上げます。

皆様へ!! 「2016年 皆様のご厚情に深く感謝申し上げます。」

「良いお年をお迎えください!」

 

第67回 NHK紅白歌合戦 紅組・白組歌のみどころ

・マリオの格好で土管から出現し、世界を驚かせたリオオリンピック閉会式の引継ぎ式の音楽監修を務めた【椎名林檎 最先端のテクノロジー】

・【岩手代表の福田こうへい(※福田こうへいの父親 岩月さん(がんげつさん)は盛岡の本町のお祭りでもよく歌うことがあったそうで、歌がものすごく上手で有名だったそうです。)】※私の母親からのミニ情報です。

・(もしかしたら今回の紅白の一番の最高の盛り上がりになるのでは・・)とすこし心配?している【HALFTIME SHOWのビヨンセ(というか渡辺直美) ニューヨーカーも大爆笑のワールドクラスのダンス】「世界の ナオミ―!」

・【堂本剛 万人受けしない独特な歌い方 心がこもった歌い方】 名前同じ!応援!

・写真家の蜷川実花がプロデュースする【坂本冬美 夜桜お七のステージ映像 アーティスティックな日本の美の世界】

・宇多田ヒカル 生中継 【ロンドンのどこ?】

・【紅組トリの石川さゆり 毎回、繊細でカッコイイですが、今回は和を追求した特別バージョン 2020年に向けてますます注目の集まる日本とその文化 最高の素晴らしい舞台となるでしょう。】

以上、今年もご好評の勝手なみどころです。※一応、曲順に並んでいます。

 

ここで、今年の第67回 NHK『紅白歌合戦』に関して、ダウンタウンの松本人志のコメントをご紹介します。

松本さんは「全体通して僕が思うのは、あんまりおもしろそうじゃないなっていう。NHKさんは、まさかマンネリをダメだと思ってんのかって、ちょっとびっくりするんですよ。(紅白は)風物詩なので。風物詩はマンネリの極地なんですよ。マンネリをやめちゃったら、紅白の良さは何ひとつないから、マンネリでいいんですよ。毎年、ちょっとのマイナーチェンジ?ちょっとの“脱皮”くらいでボクはいいと思うんですけど。今年は“脱皮”というか、身をえぐっちゃってるというか。ちょっと、シェイプアップしすぎというか」

そして、松本はテレビ業界におけるネットの影響力についても言及。

「きっと、ネットとかの意見を見すぎてる。それは業界全部に言えることですけど。ネットの意見って、ボクは一般の意見と必ずしもイコールではないと思うので、無視していいと思うんですよ。がんばってマンネリを貫くと。視聴者との“ガマン対決”みたいなもんですよ。そこに勝てるかどうかなんですよ、マンネリって。ねじ伏せるっていう。スポンサー関係ないわけやし」と話した。

続いて、今年の第67回 NHK『紅白歌合戦』に関して、私のコメント(必要か?)をご紹介します。

 「ファンでもなんでもありませんが、例えば、なぜ、和田アキ子がネットや世間であれほど叩かれなければならないのか。本当のことは誰も全くわかりませんし、それ自体に興味もありませんが、すごく不思議です。」

「今年は、時々、和田アキ子や細川たかしに思いをはせながら、じっくりと考えて紅白歌合戦を楽しみたいと思います。」

以上、コメントです。

 

私は今年の暮れも定番スタイルです。

いつものように、ゆっくりと紅白を見ながら美味しいものを飲んだり食べたりしながら過ごし、ゆく年くる年のTVからの除夜の鐘の「ゴ ~ ン」で、また、楽しい新年を迎えようと思います。

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